プロカメラマンによる撮影×講師によるサポート&アライメントチェック
ヨガインストラクターとして活動をスタートする時、まず最初に準備すべきもの…それは【インストラクターとしてのプロフィール写真】です。
ヨガインストラクターの活動には、写真が不可欠です。
・オーディション用のプロフィール写真
・名刺やチラシ
・SNSの投稿用
・自身のHP等ウェブサイトの素材
・契約スタジオのインストラクターページのプロフィール写真
などなど、様々なところで写真が必要になります。
この撮影会に参加することで、活動に必要な写真が全て揃います!あなたの魅力いっぱいの写真を撮り、夢への一歩を踏み出しましょう。
<申込みから写真のお渡しまでの流れ>
■申込み~撮影前:撮影時に着用するヨガウェアを準備し、撮影したいアーサナを考え練習しておきましょう。(ご不安がある方は、講師によるプライベートセッションをご活用いただき、講師と相談しながら事前準備を行うのがお勧めです)
■撮影当日:撮影時間がおさないよう20分前に開催場所へお越しください。時間になりましたら撮影開始となりますので、それまでにお着替えやウォームアップなど準備を済ませておくようお願いいたします。(1名につき撮影時間:約20分/2回に分けて撮影します)
■撮影後:後日、写真をデータにてお送りいたします。(お渡しする写真の枚数:約20枚/レタッチなし)
<撮影会Q&A>
Q:どんな写真が撮れますか?
A:個人でのプロフィール写真の他、インストラクターとしてのレッスン風景も撮影します。(実際にレッスンを行うわけではありませんので、ご安心ください。)
Q:正しいアライメントでアーサナがとれるか心配…。
A:E-RYT500講師がアライメントをチェックし、サポートします。
Q:ヨガマットやプロップス類は撮影時レンタルできますか?
A:FIRSTSHIP校舎にあるヨガマット・プロップス類を無料でお使いいただけます。もちろんご自身のプロップスをお持ち込みいただいても大丈夫です。
Q:撮影が初めてで、どんな準備をすればよいかわからず不安…。
A:もしご不安がある場合は、講師によるプライベートセッションをご活用いただき、講師と相談しながら事前準備を行うのがお勧めです。詳しくはお問い合わせください。その他当日も講師がサポートに入り、必要に応じてアドバイスさせていただきます。
Q:どんな人に撮影/サポートしてもらえるのですか?
A:撮影はフリーヨガインストラクター・フォトグラファーとして活動中の渡邉 侑紀さん、そしてサポートは講師のKanakoが担当します。
<カメラマン/プロフィール>
渡邉 侑紀 (わたなべ ゆうき) ヨガインストラクター/フォトグラファー
大学時代より演劇やダンス等の舞台芸術に関わり、身体と心のバランスを整えるヨガの魅力に惹かれヨガインストラクターとなる。「今ここにいる自分」を大切に日々を楽しく生きる事がモットー。 子ども向けのヨガレッスンも得意とし、小学生でもわかるやさしい言葉選びで、身体と心への気づきをうながす。アジア最大級のヨガイベントであるヨガフェスタにて2年連続キッズヨガクラスを担当する。 また、フォトグラファーとしても活動しており、ヨガインストラクター向けのプロフィール撮影や親子撮影、セミナー撮影など人物撮影を中心に行う。呼吸と気持ちの動きを捉えた、自然な瞬間を撮ることが得意。
・FIRSTSHIPにて全米ヨガアライアンスRYT500 修了 ・YOGAed.プロフェッショナルインスティチュート1・2 修了 (3歳~18歳を対象としたキッズヨガ資格) ・ニコウタヨガ養成講座終了(0歳~3歳までの親子ヨガ資格
